コロナ禍を経て、
ファンとのなかよしなかよし期間を経て、
いよいよこれが5年目のJO1のステージだというものをこれでもかというくらいに見せつけてくれた最高の3時間だった。
JO1DER SHOW 2024
— JO1 (@official_jo1) November 23, 2024
‘WHEREVER WE ARE’
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KANAGAWA - DAY1📸
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拓実が言っていた「単独ライブ以外でJAMに会うことが多かったからこそ、そこにいたJAMにも満足してもらいたい」(曖昧)(違っていたらごめんなさい)という内容は、
逆に単独ライブ以外には一切参加してこなかった私が浴びるには超刺激的で、
そしてまだ私が見たことのないフェスのJO1やラポスタのJO1もしっかりその構成に在って、
約1年ぶりとは思えない時間の距離を一瞬で繋げてくれた。
そんな超SSRな内容を超多忙のなか、
それをまったく感じさせないフルスロットルで魅せてくれるJO1の頼もしさったらなかった。
客席で私たちができることは、楽しむだけ。
スキのないセットリスト
細部まで凝られていたセットリストだった。
ただ持ち曲をパフォーマンスするだけではない、本公演において、どの曲をどのように表現するか、演出に相応しい楽曲はどれか、などとても練られたものだった。
パズルのピースは全てきれい揃った状態で私たちはそのライブを目の当たりすることとなる。
そりゃメンバーも他のステージと並行していたら訳わからなくなるくらいだというのが納得できるほどには複雑。
けれども、ショーとしては本当に素晴らしいものなので、本当に素晴らしいものを見せてくれて感謝の気持ちしかないです。
JO1の表現
いまJO1が、なにをしたいかなんて、こちらはわかるわけがない。
ただ、メンバーを含めたチームJO1が本公演に込めたものは、いまのJO1の魅せたいものなんだろうなというのがしっかりと伝わってきたライブだった。
そうして疎通できるということが、どれだけ嬉しいことか。
スキル、フル
"踊れるのになぜか歌もうまいJO1"から、歌って踊るのは当たり前、
れっきとしたダンス&ボーカルグループのJO1になったのを、約1年ぶりにしみじみと感じた。
凝りに凝ったセトリを持ち前の歌・ダンス・体力で完全にショーとして成立させたJO1、そしてこのショーが5年目で始まり、世界へ羽ばたくということがどれだけすごいことか。
都度歴史の目撃者になれる喜びを噛み締めるほかない。
この目で、見るJO1
常にずっとJO1のフォーメーションをしっかりと目で追うことのできるありがたい座席をご用意していただきました。カムサ。
ひとりひとり見るとそこまでバチ揃え!という感じではないのに全体で見ると本当に毎度の如くひとつの生命体ですごい。芸術。11人もいるのに。
今回はスカイばかり見ちゃったなー!長い手足から繰り出される迷いのないダンスには釘付けでした。
金髪のスカイ金城やばすぎて…思春期に出会ってたらガチ恋不可避だったと思うので助かりました!
河野純喜の喉は、ちょっとすごいなと最近になって改めて感じております。
"歌がうまい"とかいう次元の話ではなく、質?特別な質を持っているボーカリストだと感じています。
VCR
すごいクオリティでした!
映像自体だけでももちろん素晴らしかったのだけれど、ライブのキーとなってJAMを自然とそれぞれのパートに連れて行ってくれました。
MC
ちょうどよかった。
アウェー現場のJO1が、MCをいっさいしないなどと目にしては痺れていたのだけれど、
その系譜かと思いました。
ここにいる観客には、パフォーマンスステージを見てもらうぞ!という気合と気概を感じました。
客席降りなし、撮影可能曲なし
ほんとーーーーーーによかった!!!!!
やっぱり座席の優劣がはっきりつけられるのは嫌、本当に嫌!だった!!!!!
撮可曲は、まぁあればあるで思い出を残せるので悪くはないのだけれど、今回なかったことでよりステージに没入することができたので、パフォーマンスが見たい私はこちらのほうがありがたかったです。
私は、あまり自分が参加したライブの映像を見たいと思わないタイプなのだけれど、
それは「思い出」が薄れてしまうような気がするからなんです。
けれど、本公演はそれはさておき、エンターテイメントとして映像でも何度でも観たい気持ちが大きい。
すでに気持ちは円盤に・・・(気が早い)
素晴らしい公演の、初日に立ち会えたこと、本当に嬉しく思います。
そしてJO1のファンであったからこそ、
この素晴らしいショーに出会えたこと、私は本当にラッキーだなと思います。
同時に、JAMじゃない人にも、いつか観てもらいたいと切に願います。
公演前日からの練習で、顔を上げることも難しかったあるチャレンジも、
ツアーが進むにつれて思い出になる、いつか今日も。
これから参加する方たちが心底羨ましい!
追加公演待ってるからね!
ワールドツアー、本当におめでとうございます!
5年目にして"Top"のスタートに立ったJO1、
これからどんな景色を見せてくれるのだろう。
日本だけでなく、世界にみつかってくれ!
そう心から思える『JO1』に出会えた私は本当にハッピーでラッキーです。
@jo1_gotothetop JO1 WORLD TOUR JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ 2025.2.15 (Sat) TAIPEI 📍Taipei Music Center 2025.2.22 (Sat) BANGKOK 📍TRUE ICON HALL 2025.3.1 (Sat) LA 📍The Belasco 2025.3.4 (Tue) NY 📍Brooklyn Bowl 2025.3.23 (Sun) BEIJING 📍北京展覧館劇場 2025.3.29,30 (Sat,Sun) SEOUL 📍Coming soon... For further details, please visit the sales sites of each city. #JO1 #JO1DER_SHOW #JO1_WORLD_TOUR ♬ オリジナル楽曲 - JO1
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— JO1 (@official_jo1) November 23, 2024
JO1 WORLD TOUR
JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ
2025.2.15 (Sat) TAIPEI
📍Taipei Music Center
2025.2.22 (Sat) BANGKOK
📍TRUE ICON HALL
2025.3.1 (Sat) LA
📍The Belasco
2025.3.4 (Tue) NY
📍Brooklyn Bowl
2025.3.23 (Sun) BEIJING
📍北京展覧館劇場
2025.3.29,30 (Sat,Sun)… pic.twitter.com/MNuQDNdchC
[#木全翔也]
— JO1 (@official_jo1) November 23, 2024
JO1DER SHOW 2024
‘WHEREVER WE ARE’
初日ありがとうございました!!
いいスタート切れたとみんな大盛り上がりです。🏃
ここからみんなで上げてきましょー!
あと新しい木全も愛してくださーい!👱#JO1 #JO1DER_SHOW#KIMATASYOYA pic.twitter.com/cmSAmQdjGO
[#鶴房汐恩]
— JO1 (@official_jo1) November 23, 2024
JO1DER SHOW 2024
‘WHEREVER WE ARE’
Kアリーナ横浜 1発目最高でした。
またBON BONはやってくる👽#JO1 #JO1DER_SHOW#TSURUBOSHION pic.twitter.com/qsX2BRskJ0
[#與那城奨]
— JO1 (@official_jo1) November 25, 2024
JO1DER SHOW 2024
‘WHEREVER WE ARE’
神奈川公演無事に終了しましたー!!
本当に楽しかった!!またすぐ会おうね!!#JO1 #JO1DER_SHOW#YONASHIROSHO pic.twitter.com/PW0MbvxTd4