ミーハーでごめんね

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I AM LOWBROW, AND I'M SORRY.

<JO1 3RDSINGLE「CHALLENGER」発売記念特典会> JO1メンバー個別オンライントーク会 與那城奨 2部

またまたまたヨナピとお話ししました。





注意:
以下、「女装」の話題が出ますので苦手な方はお気を付けください。









なんと3回目!ほんとびっくりだよ!
與那城さんのお召し物は『Born To Be Wild』の白衣装でございました。
なんかいつもより距離が近かったような。




豆ちゃんのお誕生日でした!




今回は、口で言うより見てもらった方が話が早い気がして下記のボードを用意しました。

「プデュ時代を含めて 一番好きな メンバーの女装は?」

です!いざ!






画面に現れた與那城さん。
表情が完全に(ΦωΦ)←これ
微妙に目が合わない。



私: (即こちらから) ハイサーイ!



與那城:ハイサーイ!



右手で手を振りながら。
すぐに目線が下の方を向き、私の持つボードを読んでいる様子。



私:あっハイタイだ!



そういうの要らんねん自分~~~~~~~ばか!



與那城:あっハイタイ^^あはは!



優しい(涙)



私:すみませーん!



與那城:いいえ~^^



優しい(涙)



私:えっとこの質問、どうですか?



與那城:メンバーの女装、一番好きな?



私:はい!
    



與那城:えー




一瞬眉間にしわを寄せ、目線を外し、




與那城:拓実かな!




これだ!の顔!
與那城先生が選んだのは川西拓実



私:おー!



間髪入れず、




與那城:いちばん綺麗だった、ただ背中凄いゴツかったけど
    (背筋を寄せる拓実のモノマネをしてくれる)




私:なるほどー!めちゃくちゃ可愛いですよね!



ここで残り10秒。



與那城:(眉間にシワを寄せうなづきながらしみじみ)可愛かった!



私:與那城さんの女装も楽しみにしてます!



與那城:(流し目あざとちゅ~)
    (画面に顔を近づけて尖らせた口に人差し指を当てて「ヒミツよ♡」なポーズ)



私:あっはっはっは!ありがとうございまーす!



與那城:いつかやる機会が〜(ブチッ)



<終了>






ねぇちょっと!



もしかして、私の持ちうるすべての運がヨントンに使われている…?
それはそれで嬉しいけど!



今回もアプリは『WithLIVE Meet&Greet』。
前回のヨントンも同じアプリだったから前回の履歴が並んで表示されるのが嬉しい!






いや~



すっごく楽しかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



普通にキャッキャとおしゃべりを楽しんだ感じ。雑談最高。
ノリが知り合いなんだよな~話すの楽しいんだよな~。
やっぱり私たち、波長が合ってると思うの。ケミつくろ?


與那城さんは常に口角があがっていてにこやかでとにかく優しい!包容力!
過去2回の経験もあったのですごく安心してお話できました~。
あと全身でリアクションしてくれるのが嬉しい。
とても素敵な大人の男性です。


ボードの便利さを実感しました。
目を見て話す時間は少ないかもしれないけど、今回初めて時間に余裕を感じた!
質問だけじゃなくて、話したいことがあるときはトークテーマの表示として用意してもいいかも。




で、これなんですけど、

「プデュ時代を含めて 一番好きな メンバーの女装は?」

これ気になってる人多いのでは?というか単純に気になっていたのよ。


プデュ(日プ)の女装企画ではバックステージの至る所に現れ、
それぞれの女装メンバーについてコメントを残したことをきっかけに、
一部のファンの間で「女装ソムリエ」「女装評論家」「女装コメンテーター」などと呼ばれている與那城さん。


『JO1』になってからも女装企画があり、
なんとメンバー11人中・6人が、過半数がすでに女装済みという。
そんな與那城さんの1pick、気になるじゃないか!


かといって不快な質問かもしれないと思い、調べてみたところ、
「もし女装するなら胸元ががばっと開いた服が着たい」と別の方とのヨントンでノリノリで応えていらしたので、今回質問してみました。


けれど、メンバーの女装とか実は興味ない・覚えていないかもしれないとも思い、
考え込んでしまった場合の別の質問も用意していたのですが、
拓実のランウェイでの真似をするくらいディティールも覚えていたのでさすがです(?)
「綺麗だった」ってとっさに出てくるのも素敵な與那城さんでした。


おまけに最後にあざとちゅ~なファンサですよ~ヨナピすごい!





最近こちらには記してしていないけれど、しっかりファン継続中です。
『JO1』、コロナで鬱々とした日々にいつも彩りを与えてくれていつも感謝感謝です!
改めて本当に素敵なグループで、そんなグループが好きな私はやっぱりスーパーラッキーです。


『Born To Be Wild』ではもしかしてこれが真のデビュー曲か!?という衝撃を届けてくれました。


今現在、私はど~~してもオンラインライブよりヨントンに現場を感じてしまいます。
やっぱり、コール・アンド・レスポンスが好きなんですよね。
もう接触厨と認識していただいてもいいです…


けれど!まだまだこの先どうなるかわからないけれど、
今年の冬にはツアーが行われるとの発表がありましたので!
いつの間にか潤沢になった供給を浴びつつ全力でそちらを楽しみにしていたいと思います!




素敵な時間をありがとうございました!
(このあと練習だそうです…!)
(立派なスタジオの完成、おめでとうございます!)