ミーハーでごめんね

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I AM LOWBROW, AND I'M SORRY.

<JO1 2ND SINGLE「STARGAZER」発売記念特典会> JO1メンバー個別オンライントーク会 與那城奨 2部

ヨナピとお話ししました。




通話前の「監視中」に私が両手で手を振っていたからか、
與那城さんも画面に現れるなり両手を振りながら登場。
腰から上、学ランタイプの制服衣装。


イヤホンのマイク部分を近づけたりしながらお話ししてくれてました。


こんな言い方はよくないのかもしれないけれど、スマホの画面に映る與那城さんは、
いつもスマホで見ている與那城さんという感じで、録画?これ録画なのかな?ってじっと画面を見てしまった。
その間の数秒、與那城さんも私も無言で両手で手を振り合う時間が流れる……
なんというか距離感がTikTokっぽい。




先に話しかけてくれたのは與那城さん。
とてもおだやか、まったり。大人の男性。



與那城:ハイサーイ



そこでようやくこれは録画ではないと実感!



私:ハイターイ、◯◯◯(私の名前)です〜



與那城:◯◯◯〜(記憶が曖昧だけれどずっと笑顔で両手で手を振ってくれている)



名前を呼ばれることでいま與那城さんと会話していることを実感!すごい!



私:あっはっは!あ〜初めまして〜!



非現実的なのと嬉しいのとで思わず笑ってしまう。



與那城:はじめまして⤴(語尾が上がっててかわいかった)



わりとここまでまったりしてしまったので残り時間が少ないことに気づく。



私:えっと、お願いがあるんですけど、私、與那城さんのことがすごく好きなので、
  プロポーズの言葉お願いします。



與那城:◯◯◯ぉ…


すごい~!おだやかな大人の男性はそのままに、まったりとささやくかのような口調!



私:はい!


めっちゃいい返事する私。



與那城:結婚しよ…?



噛みしめて、


私:…します!!!!!!!!!(クソデカボイス)
  フッフフ!


溜めた。



與那城:やった!っ~…



そして與那城さんが何かを言いかけて時間終了。
よくわからんけど最後に與那城さんも喜んでくれて(?)よかった!




與那城さんとお話がしたかったんです。
で、当初の予定ではどのコーヒーショップorコンビニのコーヒーが好きかを聞こうと思っていました。
でも続々とアップされた約一週間前のレポの数々からすでに與那城さんは【国民の袋とじ】という異名がついておりまして(笑)
普段私が受信しているつねにこちらを口説こうとしている甘々メールらの様子も考慮し(?)、思いきってプロポーズしてもらいました!
(與那城さん、いつもLOVEで破裂しそうなメールをありがとう!)
基本的に私が與那城さんのことを年上だと思っているのがでかい。


今回のオンライントーク(ヨントン)ではわりと捻った愛情表現を展開されているなか、
予想外にかなりストレートかつガチトーンで応えてくれたのが嬉しかったです!


画面に映る與那城さんはこの写真をトリミングして粗くした感じ。
スマホの縦画面にすっぽりとおさまっておられた。


ちなみに前日26日の夜、筋肉ドルとしてテレビに出ていた與那城さん。大変。



與那城さん、素敵な大人の男性でした。包容力。
どっしりとしていて余裕があってまったりしてて、でもさすが甘々モード!
使命を全うすべく(?)すべての言葉の語尾にハートマーク️がついているようでした…フフ…


こうして書き出してみるとそんなに会話のボリュームはないのだけれど、とても楽しい時間でした!
本当に普通に大人同士で楽しく会話した感じだったんだよな〜。
楽しかった!また会いたいな!、みたいな。


いや~30秒なんて体感10秒ですよ(笑)
そして私はしゃべるのが速くないうえに語尾を伸ばすクセがあるのでそこで結構時間ロスした感があります…
でもその点では本当にまったりと與那城さんとお話しできてよかった!




リングライト付きスマホスタンドを購入という我ながらこの気合の入れよう。
なにせ現場がないので…というか当てたからにはとことん準備して挑みたかった!
でも生接触(っていうと気持ち悪いけど)とは違う、ヨントンならではの良さがある。
オンラインだからこそ繋がれることがこんなにもあるということがこうして可視化されている。
いま、どういうところで「距離」というものを感じるのかは人それぞれと思います。
まぁ私は本当にライブに行きたくてしょうがないのですがね…


『JO1』のメンバー、本っ当にお疲れさまでした!
そしてこの機会をありがとうございました!