ミーハーでごめんね

ヲタク気質のミーハーの忘備録。ネタバレ要注意。月別アーカイブを見られるようにしました。

f(x) 正規3集アルバム「Red Light」 ティーザーイメージ

さぁて!今年もこの時期がやって参りました!
女子・あるいはガールズカルチャー好きのみなさん、口を揃えてギリギリしましょう!





\\\f(x)、ずるい!!!!!///





なんと各メンバー別個人ティーザーイメージ13パターンを一日かけて公開という爆撃っぷり。
以下、公開された順に一部ずつ。(個人ティーザーのみ)他はこちらで。




06.27 Krystal










06.28 Sulli










06.29 Victoria










06.30 Luna










07.01 Amber










女子が憧れ、嫉妬する、その世界観!


お、お写真、は、貼りすぎ…?知ってる。
だってかわいいんだもん!!!!!




SMエンターテイメントのアートディレクター・ミン・ヒジン氏が、
『f(x)』という最高の素材を前にしてウキウキワクワクしている姿が目に浮かぶ!!!


今回もf(x)ならではのオリジナル・ガーリーアイコンっぷりに存分に楽しませてもらいました!
ちょっと中二病っぽい?病んだダークでゴシックなコンセプト。
そのどれもはいままでのf(x)では見たことのない、攻撃的なものばかり。




f(x)は『アンバー』という「性(せい)」が存在しているのが強み。
その中性的な存在感は、ただの「ガーリー」にはならない魔法のようなもの。
「女子」を強く感じさせるアートワークも、彼女のおかげでいい具合にバランスが歪んで、見ごたえのあるものに。
今作では、痩せてよりビジュアルが洗練されたことで一層魅力的な姿を見せてくれます。




ただ、このティーザーイメージ群は(おそらく)ミュージックビデオとまったくマッチしないのがむずがゆい。
前回は「アートフィルム」と銘打ってザ・ミン・ヒジンワールドな動画が公開されました。


前作に引き続きフルアルバムとのこと。
事務所の先輩・少女時代との差別化もあるのでしょうが、
オンリーワンなガーリーアイコンとしてのバリエーションがこれからどんどん増えていくのだと思うと心踊ります。